Photoimmunotherapy

がん光免疫療法というもうひとつの選択 がん光免疫療法というもうひとつの選択

がん光免疫療法という
もうひとつの選択

標準治療と併用できる、体への負担を抑えた次世代がん治療。
再発・転移がんでも完治を諦めない。

相談実績
5000件突破

※2021年11月~2025年10月集計

体の負担が少ない
低侵襲治療

初診当日から
治療可能

まずは資料請求・無料電話相談

「何から聞けばいいかわからない」そんな時でも大丈夫です。
専門のスタッフがあなたに合ったがん治療について、わかりやすく丁寧にお答えします。

Photoimmunotherapy

がん光免疫療法とは

光の力でがん細胞を“選んで破壊”
健康な細胞を守る新しい治療

がん光免疫療法説明 がん光免疫療法説明

がん光免疫療法は光線力学的療法(PDT)の一種で、世界各国で研究が進む治療法です。標的となるがん腫瘍に蓄積させた光感受性物質にレーザー光を当て、光エネルギーによる化学反応で生じた活性酸素により、がん細胞を死に至らしめます。

がん光免疫療法はレーザー光を照射した局所的な攻撃だけではありません。​レーザー光の照射によって破壊されたがん細胞から、がん細胞の抗体(がんの目印)が放出されます。近くの正常な免疫細胞が、放出された抗原(がんの目印)を取り込み、免疫細胞が残ったがん細胞に対して攻撃が増強するという効果も見込めます。

がん光免疫療法は局所的な効果だけではなく、転移がんのように全身に散らばったがん細胞に対する免疫力を高める事も可能です。​

Features

がん中央クリニックグループの
がん光免疫療法の特徴

  • 01

    年齢やステージを問わず治療が可能

    年齢やステージを問わず
    治療が可能

    がん光免疫療法は、ステージⅠの初期がんから、ステージⅣの転移がん・末期がんにも有効です。がんの種類を問わず、副作用も少ないため、体力の少ないご高齢の患者様でも安心して治療が受けられます。

  • 02

    局所治療と全身治療のダブル効果

    局所治療と全身治療の
    ダブル効果

    レーザー光による局所的な破壊だけでなく、死滅したがん細胞の特徴を覚えた免疫細胞が全身を巡り、離れた部位のがん細胞も攻撃します。

  • 03

    標準治療と​併用可能

    標準治療と
    ​併用可能

    ​三大療法(手術・放射線治療・化学療法)と併用することで、さまざまな相乗効果が期待できます。

  • 04

    通院治療で続けられる

    通院治療で
    続けられる

    日帰りでの通院となるので、QOL(生活の質)を落とすことなく、治療が続けられます。

  • 05

    低侵襲だから負担が少ない

    低侵襲だから
    負担が少ない

    がん細胞を選択的に破壊するため、体への負担が少なく、治療後の副作用も少ないです。

kinds

がん光免疫療法の対象
となる主ながん種

  • 脳・頭部 脳・頭部

    頭頸部がん
    甲状腺がん

  • 胸部 胸部

    肺がん / 小細胞肺がん
    中皮腫 / 乳がん
    トリプルネガティブ
    胸腺腫

  • 消化器 消化器

    食道がん / 胃がん
    GIST / 小腸がん
    大腸がん

  • 肝膵臓 肝膵臓

    肝臓がん / 胆道がん
    膵臓がん

  • 泌尿器 泌尿器

    腎臓がん / 腎盂がん
    尿管がん / 尿道がん
    膀胱がん / 前立腺がん

  • 女性特有 女性特有

    卵巣がん / 子宮体がん
    子宮頸がん / 子宮肉腫

  • 皮膚全身 皮膚全身

    皮膚がん
    悪性黒色腫 (メラノーマ)
    神経内分泌腫瘍
    肉腫

  • その他 その他

    悪性リンパ腫
    多発性骨髄腫
    その他希少がん (固形がん)

question

あなたのがんが対象となるか

worries

今の治療で満足
できていますか?

多くの患者さんが次のような理由で
ご相談されています。

  • 副作用がつらく、生活の質を保てない
  • ​治療期間が長く、体力的にも精神的に耐えられない
  • 再発・転移後の新しい選択肢を探している
  • 今の治療だけでは不安が残る
  • 別の意見を聞いてみたいが、主治医に言い出しづらい

Second opinion

セカンドオピニオンで

治療方針が変わったケース

27.2

%

国立がん研究センターの調査では、セカンドオピニオンを受けた患者の27.2%で治療方針が変更されています。
別の医師の見解を聞くことで、新たな治療の選択肢や希望が見つかるケースがあります。

「いまの治療を続けるか」「他の方法を取り入れるか」迷ったときこそ、別の視点を聞いてみる価値があります。

※出典:胸部悪性腫瘍に関するセカンドオピニオンの現状
https://www.jstage.jst.go.jp/article/haigan/61/7/61_939/_article/-char/ja/#article-overiew-references-wrap

contact us

紹介状がなくても大丈夫
​まずはお気軽に
ご相談ください

がん治療では「今の先生には言いづらい」「まずは話だけ聞きたい」という方も少なくありません。
がん中央クリニックグループでは、主治医の承諾や紹介状がなくてもご相談可能です。

ご希望に応じて、後から紹介状の準備やデータ提供をお願いすることもできます。
あなたが納得できる形で治療を選べるよう、スタッフが丁寧にサポートします。

もし可能なら“これだけ”ご用意ください

  • 01 検査データ(血液・腫瘍マーカーなど)

    検査データ(血液・腫瘍マーカーなど)

    • 最新1〜3か月分があるとより正確な判断ができます
    • 病院の受付または医療相談室で「診療情報提供書」や「検査結果コピーの発行」を依頼できます。
  • 02 画像データ(CT/MRI/PET)

    画像データ(CT/MRI/PET)

    • 医療機関で「画像CD(ディスク)」の貸出やコピーを依頼可能です。
    • 多くの病院では1,000〜3,000円程度で発行してくれます。
  • 03 病理検査報告書(手術や生検を受けた場合)

    病理検査報告書(手術や生検を受けた場合)

    • 担当医または医療情報管理室で「病理報告書の写し」をお願いできます。
  • 04 お薬手帳・現在の治療内容

    お薬手帳・現在の治療内容

    • 現在の治療薬・スケジュールを知ることで、併用可能な治療計画が立てやすくなります。

診療データの準備ガイド(PDF)
【無料配布中】

セカンドオピニオンを希望していて、紹介状がない方のために
「診療データを自分で準備する方法」をまとめたガイドを作成しました。

ガイド内容:
  • 必要な検査・画像・薬のデータ一覧
  • 病院での依頼方法と費用目安
  • やわらかい伝え方の例文
  • データ取得の手順を分かりやすく解説
clipboard

「診療データ準備ガイド」を

Treatment list

​がん中央クリニックグループで
実施している治療一覧

  • がん光免疫療法

    がん光免疫療法

    がん細胞に特定の光に反応する光感受性物質を事前に点滴投与し、これに反応する特定のレーザー光を照射します。

    がん細胞を選択的に破壊することで正常細胞への影響が少なく、治療後の副作用が少ない事が特徴です。副作用の少ない治療をお探しの方や、高齢の方からもお選びいただいている治療法です。

    詳細を確認

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  • 核酸医薬

    核酸医薬

    人工生成したmRNAを投入し、がんの元であるがん遺伝子に直接作用することで、治療が困難とされてきた病気でも治療が可能になると期待されており、近年急速にがん治療への実用化が進んでいます。

    高い治療効果だけではなく、攻撃する標的が定まっている事から正常細胞への影響が少なく、副作用が少ないのも特徴です。

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  • 分子標的ワクチン療法

    分子標的ワクチン療法

    がん細胞の増殖・浸潤・転移を促進する分子(HER2)の働きを抑制し、さらにHER2が発現しているがん細胞を免疫細胞が攻撃するように仕向けます。

    HER2に対する抗体が患者様の体内で作られると、HER2はEGFR、HER3、HER4と結合することが出来ず、細胞周期や細胞分裂を促進するシグナルを送ることが出来なくなり、がん細胞の増殖・浸潤・転移が抑制されます。

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  • コロイドヨード療法

    コロイドヨード療法

    新陳代謝や免疫力を高め、病原菌やウイルスを排除し、自然治癒力を引き出します。

    元素であるヨード(ヨウ素)を水素と結合させコロイド化する事により、ヨードが持つ毒性をなくし、細胞が利用できるようにしたものです。コロイドとはイオンや分子よりも大きい粒子が気体、液体、固体中に分散している状態のことで、いろいろな物質は身体内でコロイド状態で細胞に供給されます。

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  • 腫瘍溶解ウイルス療法

    腫瘍溶解ウイルス療法

    がん細胞のみで増えることができるウイルスを感染させ、ウイルスが直接がん細胞を破壊する治療法です。

    感染したがん細胞はウイルスタンパク質を作り出し、その結果、アポトーシス(自死)、壊死性アポトーシス、オートファジーなどの細胞死ががん細胞内で引き起こされます。正常な細胞には影響を与えず、がん細胞だけを選択的に破壊するため、副作用が少なく、患者さんに優しい治療法として期待されています。

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  • ハイブリッド免疫療法

    ハイブリッド免疫療法

    がん細胞の表面にある免疫ブロックタンパク質「PD-L1」の働きを無力化し、さらに細胞内に入り込んでそのタンパク質を作る設計図(mRNA)まで分解する二刀流のがん治療です。

    本治療は、がん細胞をピンポイントで狙い、がん細胞が増える状況を断ち切ります。表面のPD-L1タンパク質を阻害しつつ、細胞内のmRNAも分解することで、内外から同時にがん細胞を抑制します。

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question

あなたのがんに合った治療法を

flow

ご相談から治療までの流れ

  • 01

    無料電話相談

    お電話またはメールフォームにて、現在の症状をお伺いして、どのような治療方法が選択できるか、治療期間や費用などの疑問にお答えします。
    セカンドオピニオンや具体的な治療プランについては、ご都合の良い日程を指定いただいて、お近くのクリニック(東京・大阪・愛知・福岡)でご案内いたします。

    無料電話相談
  • 02

    適応診断

    血液データや画像データ、過去の治療履歴などを確認して、がん中央クリニックグループで適応となる治療方法が有るかを担当医が診断します。

    適応診断
  • 03

    治療計画のご提案(I.C)

    がんの完治や改善を目指した積極的治療、QOL(クオリティ・オブ・ライフ)の向上、副作用の軽減、痛みや苦痛を和らげる緩和ケア、延命を目的とした治療など、目的に沿った​もっとも効果的な治療方法を担当医がご提案します。

    治療計画のご提案(I.C)
  • 04

    治療の実施

    治療プランが決定したら、最短で初診当日から治療が可能です。がん中央クリニックグループの治療は、一部治療を除き通院での日帰り治療となります。治療時間は1回あたり1時間半から2時間程度ですが、治療によって異なります。

    治療の実施
  • 05

    経過フォロー

    治療終了後は効果測定を行います。判定は「完全寛解」「部分寛解」「進行」「安定」の4つの分類にて評価し、その後の治療継続や治療終了を決めていきます。

    経過フォロー

Treatment cost

​治療費用

  • インフォームド・コンセント(1~2時間)

    16,500 円

  • がん光免疫療法(5回)

    3,300,000 円

  • 核酸医薬(12単位/4回)

    1,760,000 円

  • 分子標的ワクチン療法(3回)

    1,980,000 円

  • コロイドヨード療法(点滴 10回)

    2,200,000 円

  • 腫瘍溶解ウイルス療法(8回)

    3,300,000 円

  • ハイブリッド免疫療法(3回)

    1,122,000 円

※上記記載の費用は最高額の概算のため、患者様の状態により減額となる場合がございます。詳しい費用につきましては、初診時にご案内をさせて頂きます。
※薬剤、検査費、治療費等一式合算
※税込み金額

私の場合はいくらくらい?などのご質問もお気軽にどうぞ。過去の類似症例から概算費用をお出しすることも可能です。

\タップですぐに電話をかけられます/

0120-752-712受付時間 10:00-19:00(平日)通話料無料

がん中央クリニックグループのがん治療について

入手経路

がん光免疫療法

がん光免疫療法に用いられるICGリポソーム、タラポルフィンリポソーム、IR780リポソーム、IR780 カチオニックリポソームは、合同会社革新的融合研究所にステルス化されたリポソームの製造を委託、最終調合を院内で行っています。
スーパーライザーEXは東京医研株式会社のもので国内販売代理店を介して入手しています。

分子標的ワクチン療法

分子標的ワクチン療法に用いられるHER2のハーセプチン結合部位ペプチドとパージェタ結合部位ペプチドのワクチンは、国内代理店に依頼し最終調合を院内で行っています。

腫瘍溶解ウイルス療法

腫瘍溶解ウイルス療法に用いられるVRT106(腫瘍溶解ウイルス製剤)は患者様ご自身による個人輸入にて入手いただくものを用いています。

コロイドヨード治療

コロイドヨード治療法に用いられるコロイドヨード溶液は、国内代理店に製造を委託し最終調合を院内で行っています。

核酸医薬

がん種毎にターゲットとなる遺伝子を指定し、siRNA、miRNAの合成を委託している国内代理店に製造を委託し、最終調合を院内で行っています。

ハイブリッド免疫療法

ハイブリッド免疫療法に用いられる核酸医薬(アプタマー、アンチセンス)は、国内代理店に製造を委託し最終調合を院内で行っています。

国内の承認医薬品等の有無

核酸医薬、分子標的ワクチン療法、ハイブリッド免疫療法は日本国内に同一成分や性能を有する承認薬はありません。
がん光免疫療法は光線力学的療法(Photodynamic Therapy:PDT)として国内にて承認済の医薬品等として以下のものがあります。

参考

ルフィマーナトリウム:早期肺がん、早期食道がん、胃がん、早期子宮頚がんに対して、1994年に保険承認。
タラポルフィンナトリウム:早期肺癌、原発性悪性脳腫瘍、化学放射線療法又は放射線療法後の局所遺残再発食道癌に対して、2003年に保険承認。
セツキシマブサロタロカンナトリウム:切除不能な局所進行又は局所再発の頭頸部癌に対して、2020年に条件付早期承認。
腫瘍溶解ウイルス療法については、国内でテセルパツレブ(デリタクト注)が条件付き承認を受けています。

諸外国における安全性に係る情報

諸外国等の安全性については報告されておりません

リスクや副作用について

がん光免疫療法

がん光免疫療法は、低侵襲性の副作用が少ない治療法ですが、稀にアレルギー反応やアナフィラキシーショックが極稀(0.3%)に起こることがありますが、事前にアレルギー反応テストを行ない安全を確保した上で治療を開始します。その他に、日焼けの可能性や(1週間前後)、点滴の際に皮下血腫、神経損傷など合併症が起きることがあります。(一般的な採血・注射・点滴同様)

核酸医薬

主なリスクや副作用として、治療タンパクによるアレルギー反応やアナフィラキシーショックが極稀(0.3%)に起こることがありますが、事前にアレルギー反応テストを行ない安全を確保した上で治療を開始します。その他に、がん細胞への到達率を高めるための高分子ミセル化による副作用として、頭痛や発熱が起こる可能性があり(15%)、痛み止めや解熱鎮痛剤を服用することで症状を抑えています。

分子標的ワクチン療法

主な副作用は注射部位反応、疲労感、発熱が起こることがあります。より詳しい内容については、担当医にお尋ねください。

ハイブリッド免疫療法

主なリスクや副作用として、がん免疫チェックポイント阻害薬に共通する免疫関連有害事象(irAE)であり、早期発見が基本で、コルチコステロイドが投与されます。

コロイドヨード治療

主なリスクや副作用として、嘔気、嘔吐、発熱、点滴部位の疼痛などが現れることがあります。

問い合わせ先

がん中央クリニックグループでは適切かつ十分な情報を提供することに努めており、患者様からの要請には誠意のある対応を心掛けております。
その他ご不明な点がございましたら、平日10時から19時の間に、0120-752-712までお問い合わせ下さい。

FAQ

よくある質問

  • この治療は保険適応ですか?

    自由診療のため健康保険は適応外となります。

  • 高齢でも治療は可能ですか?

    正常細胞への影響が少なく、副作用も少ないので高齢者の方でも治療が受けられます。高齢の方や車椅子の方でも安心してご来院いただけるよう、バリアフリーのエントランスやトイレなどを用意しております。

  • 標準治療と併用できますか?

    当クリニックの治療はすべて標準治療(手術・放射線・抗がん剤)との併用が可能です。現在受けている治療と合わせて相乗効果が得られるように治療スケジュールを作成します。

  • 副作用はありますか?

    主なリスクや副作用として、治療タンパクによるアレルギー反応やアナフィラキシーショックが極稀(0.3%)に起こることがありますが、事前にアレルギー反応テストを行ない安全を確保した上で治療を開始します。その他に、発熱、倦怠感、頭痛、注射部位反応などが起こる可能性があり、痛み止めや解熱鎮痛剤を服用することで症状を抑えています。

  • 転移・再発があっても対象ですか?

    転移がんや再発がんでも治療可能です。他にも早期発見したがんや、再発予防として治療を受けられるなど幅広い目的でご来院頂いています。

  • 紹介状がなくても相談できますか?

    紹介状が無くても相談は可能です。ただし、より正確な診断や最大限の治療効果を得るためには、過去の治療経過を把握する必要があり、可能であれば投薬内容や検査データ(CT、MRIの画像データなど)をご用意いただく方が望ましいです。主治医に相談することが難しい場合は、まずは当クリニックにご相談下さい。専任スタッフが丁寧にサポートいたします。

  • どこで治療を受けられますか?

    2025年時点、国内の主要都市4ヵ所(東京・大阪・愛知・福岡)にクリニックを開院しております。各医療機関の詳細や資料請求などはフリーダイヤルまたは専用フォームからお問い合わせ下さい。

  • クリニックのパンフレットや詳しい資料は貰えますか?

    資料をご希望される方に無料でお送りしております。専用フォームまたはフリーダイヤルで送付先の情報をお伺いして最寄クリニックから郵送いたしますが、お急ぎの方は速達での対応も可能です。お気軽にご依頼ください。

chuoclinic

がん中央クリニックグループのご案内
がん治療を専門とする医療機関として、
東京・大阪・名古屋・福岡の主要都市で
診療体制を整えています。

  • 東京がん中央クリニック

    東京がん中央クリニック

    〒104-0033
    東京都中央区新川2-13-10 新川ビル 9階
  • 大阪がん中央クリニック

    大阪がん中央クリニック

    〒530-0044
    大阪府大阪市北区東天満1-6-8 ラシーヌ東天満 2階
  • 古屋がん中央クリニック

    名古屋がん中央クリニック

    〒460-0011
    愛知県名古屋市中区大須3-30-60 OSU301 4階
  • 福岡がん中央クリニック

    福岡がん中央クリニック

    〒810-0041
    福岡県福岡市中央区大名1-1−7 ジェスト22ビル 2階

Doctor introduction

医師紹介

  • 植村 元秀

    がん中央クリニックグループ 顧問医

    植村 元秀うえむら もとひで

    略歴

    • 大阪大学医学部医学科 卒業
    • 東京大学医科学研究所 ヒトゲノム解析センター
    • 米国ジョンズ・ホプキンズ大学
    • 大阪大学大学院医学系研究科 特任准教授
    • 福島県立医科大学 特任教授

    資格・学会等

    • 日本臨床腫瘍学会 がん薬物療法専門医
    • 日本人類遺伝学会認定臨床遺伝専門医
    • 日本癌学会 会員/評議員
    • アメリカ癌治療学会 会員
    • ヨーロッパ癌治療学会 会員
    • 名古屋商科大学経営大学院 経営学修士
  • 橋本 修一

    福岡がん中央クリニック 院長

    橋本 修一はしもと しゅういち

    略歴

    • 国立熊本大学 医学部 卒業
    • 国立九州大学大学院医学系研究科博士課程 修了
    • 九州大学医学部病理学第一講座病理病態分野 助手
    • 九州大学医学部付属病院病理病態分野 助手
    • 米国ピッツバーグ大学医学部実験病理学 研究員
    • 九州大学医学部付属病院医学研究院病理病態分野 医局長
    • 米国デューク大学医学部呼吸器病学及び細胞生物学 研究員
    • 熊本大学大学院生命科学研究部機能病理学分野 准教授
    • 九州大学医系学部学術研究者(共同研究員)併任
    • 福岡歯科大学生体構造学講座病態構造学分野 教授/科長
    • 福岡がん中央クリニック 院長

    資格・学会等

    • 医学博士学位
    • 日本呼吸器学会 呼吸器専門医
    • 日本病理学会 病理専門医
    • 日本病理学会 指導医
    • 日本肺癌学会
    • 日本分子生物学会
    • LOGIK 九州肺癌研究機構 病理委員
    • International Academy of Pathology(IAP)
    • Pathology Research and Practice 査読委員
    • 日本臨床口腔病理学会 理事・評議員
  • 鬼塚 誠二

    福岡がん中央クリニック 医師

    鬼塚 誠二おにつか せいじ

    略歴

    • 久留米大学 医学部医学科 卒業
    • 久留米大学 第二外科 助手
    • 雪の聖母会 聖マリア病院 医員
    • 佐賀社会保険病院 医員
    • 久留米大学 高度救命救急センター 医員
    • 筑後市立病院 医員
    • 済生会二日市病院 医員
    • 佐世保共済病院 医員
    • 国立病院機構 九州医療センター 医員
    • 久留米大学 外科 講師
    • 久留米大学 外科 非常勤講師
    • 福岡がん中央クリニック 医師

    資格・学会等

    • 日本外科学会 認定医・専門医・指導医
    • 三学会構成 心臓血管外科学会 専門医
    • 日本脈管学会 専門医・指導医
    • 日本胸部外科学会 認定医
    • 日本血管外科学会 認定血管内治療医
    • 日本胸部外科学会九州地方会 評議員
    • アジア心臓血管胸部外科学会 国際会員
    • Society for Vascular Surgery 国際会員
    • 日本血管外科学会ガイドライン委員
  • 村上 卓夫

    名誉顧問・医師

    村上 卓夫むらかみたくお

    略歴

    • 山口大学 医学部 医学科 卒業
    • 八幡浜市立総合病院外科
    • 山口大学医学部外科
    • 山口大学医学部外科 講師
    • 山口大学医学部外科 助教授
    • メイヨー・クリニック(アメリカ)留学
    • ミュンヘン大学(ドイツ)留学
    • 岩国市医療センター医師会病院院長
    • 山口大学医学部 第二外科 臨床教授
    • 関門医療センター 副院長
    • 福岡徳洲会病院 顧問
    • 東亜大学医療学部 教授
    • 東亜大学副学長
    • がん中央クリニックグループ 名誉顧問
    • 福岡がん中央クリニック 医師
  • 松田 ひろみ

    東京がん中央クリニック 院長

    松田 ひろみまつだ ひろみ

    略歴

    • 獨協医科大学 医学部 卒業
    • 日本医科大学 医局員
    • 宮古島中央クリニック 院長
    • 神楽坂通りクリニック 開業
    • 東京がん中央クリニック 院長

    資格・学会等

    • 日本医師会認定産業医
  • 影山 広行

    大阪がん中央クリニック 院長

    影山 広行かげやま ひろゆき

    略歴

    • 三重大学 医学部医学科
    • 北海道大学大学院 修了
    • 日本医学放射線学会 認定放射線診断専門医として
    • 大学病院、PETセンターなどを経て
    • 現在は遠隔画像診断医として全国で活躍
    • 悪性腫瘍の診断、ステージングの経験も積み
    • 健診、内科外来、救急外来でも勤務
    • 大阪がん中央クリニック 院長

    資格・学会等

    • 日本医学放射線学会 認定放射線診断専門医
    • 日本核医学学会 認定核医学専門医
    • 日本スポーツ協会公認スポーツドクター
    • 日本医師会認定産業医
    • 日本医師会認定健康スポーツ医
    • 日本核医学会
    • 日本抗加齢医学会
    • 日本臨床スポーツ医学会
    • 日本糖質制限医療推進協会

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0120-752-712

受付時間 10:00~19:00(平日)通話料無料

親切な対応します

無料相談ダイヤルでは、現在の症状や治療状況を丁寧にヒアリングし、がん治療についての不安や疑問にお答えしています。患者様本人だけではなく、ご家族や親戚、ご友人からの相談も受け付けています。
一人で悩まず、まずはお気軽にご相談下さい。お急ぎの場合はお電話での資料請求も可能です。

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3診療日以内に当スタッフよりご連絡が無い場合は、大変お手数ではございますがお電話にてご確認お願い致します。

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ご送信にあたっては、以下の内容をご確認ください。

  • ・ご入力いただいた個人情報は、お問い合わせ対応および当グループからの連絡の目的にのみ利用します
  • ・ご本人の同意なく、第三者へ個人情報を提供することはありません(法令に基づく場合を除きます)
  • ・個人情報は、適切な安全管理措置のもとで厳重に管理します
  • ・本フォームの送信は、診断・治療行為そのものを行うものではありません
  • ・送信完了をもって、プライバシーポリシーに同意したものとみなされます

詳細については「プライバシーポリシー」をご確認ください。

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